四国観光スポットblog

四国の観光スポットの足跡を写真で紹介するブログ

カテゴリ: 四国のミュージアム

金陵の郷
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住 所:香川県仲多度郡琴平町623番地

電 話:0877-73-3748
運 営:西野金陵株式会社
開 所:1988
時 間:月~金9:00~16:00 土日祝9:00~18:00
休館日:無休
入館料:無料
解説等:寛政の酒造創業当時の白壁の酒蔵をそのまま復元。大楠がそびえる「くすのき広場」を取り囲むように建つ「歴史館」「文化館」では、昔ながらの酒造りの風景を再現。酒造りの道具やジオラマなどを展示している。 
撮影日:2023年12月25日
資料等:現地説明版、HPなど。

海の科学館(琴平海洋博物館)
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住 所:香川県仲多度郡琴平町953番地

電 話:0877-73-3748
運 営:公益財団法人琴平海洋会館
開 所:昭和41年(1966)3月
時 間:9:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日:無休
入館料:450円
解説等:船の模型を多数を展示している。《南極探検船開南丸・練習帆船日本丸・咸臨丸・弁財船/千石船・高松藩御座船飛龍丸・金毘羅船/こんぴら船など多数》撮影禁止区域がある。
駐車場:有料
撮影日:2023年12月25日
資料等:現地説明版、Wikipediなど。

海の科学館(琴平海洋博物館)外部展示場
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焼玉エンジン
株式会社マキタ鉄工所(高松市)製造。昭和36年(1961)
3気筒100馬力/345rpm、石材運搬船に搭載されていた。
 焼玉エンジンは、1890年頃イギリスで開発されたレシプロ内燃機関で、焼玉と呼ばれる鉄製の球を熱して、その熱によって燃料を気化した上で燃焼させ動力を得るものです。

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住 所:香川県仲多度郡琴平町953番地

電 話:0877-73-3748
運 営:公益財団法人琴平海洋会館
開 所:
時 間:フリー
休館日:無休
入館料:無料
解説等:スクリュー・エンジンなどを展示している。
 
撮影日:2023年12月25日
資料等:現地説明版、Wikipediなど。



高知県立牧野植物園 2023温室
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高知県高知市五台山4200-6

088-882-2601

 高知県出身の植物学者・牧野富太郎博士の業績を顕彰するため、1958年に高知市五台山に開園しました。約6haの園内では、西南日本の植物や博士ゆかりの植物など、四季折々3000種が楽しめます。珍しい熱帯植物があるジャングルさながらの温室や、博士の業績や魅力を紹介した資料館・記念館展示も必見。
 
NHK2023年春の朝ドラ始まるよ 牧野富太郎博士がモデル。

撮影日:2023年3月15日
前回訪問:2015年2021年温室

尾崎放哉記念館
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住 所:香川県小豆郡土庄町甲1082

電 話:0879-62-0037
運 営:土庄町教育委員会生涯学習課
開 所:1994年4月7日
時 間:9:00~17:00
休館日:水曜日
入館料:有料(220円)
解説等:
 西光寺奥の院南郷庵復元。下記ホームページ参照
 萩原井泉水の紹介で井上一二を頼って香川県小豆島へわたる。そこで、西光寺住職杉本玄々子の好意で、大正十四年八月二十日から西光寺南郷庵(みなんごあん)の庵主となる。安住の地を得ることができた放哉。南郷庵での暮らしは正に自身が望んでいた場所だった。島の素封家「井上一二」や「杉本玄々子」「萩原井泉水」をはじめとする俳友たちの援助を受け、庵守として約八ヶ月の間を過ごした。
 行住坐臥、俳句三昧の生活を営んでいた。近所の漁師夫妻に看取られ翌年四月七日没。享年四十二歳。戒名 大空放哉居士。
 終焉を迎えるまでに作った句は、約2700句、代表作といわれる「咳をしても一人」「入れるものが無い両手で受ける」はここで読まれました。
HP:http://ww8.tiki.ne.jp/~kyhosai/profile.htm
撮影日:2022年7月12日
資料等:尾崎放哉記念館HP、同館しおりなど
関連BLOG:西光寺

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