四国観光スポットblog

四国の観光スポットの足跡を写真で紹介するブログ

カテゴリ: 四国の鉄道駅

駅 名:仏生山駅
鉄道会社:高松琴平電気鉄道  
路線名:琴平線
駅構造:相対式・頭端式2面3線
開業日:大正15年(1926)12月21日
住 所:香川県高松市仏生山町



解説等:琴平線、長尾線車両の管理を担当する仏生山検車区・仏生山工場を併設
歴 史:
文化財:
資料等:Wikipediaなど
撮影日:2019年9月2日
琴電駅舎:琴平駅滝宮駅屋島駅元山駅

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西口
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方言でマナーポスター
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駅 名:伊予長浜駅
鉄道会社:四国旅客鉄道
路線名:予讃線(愛ある伊予灘線)
駅構造:地上駅 2面3線 無人駅
開業日:大正7年(1918)2月14日 愛媛鉄道の長浜町駅として開業する。
住 所:愛媛県大洲市長浜
マピオンマップ↓↓↓↓↓

解説等:3番ホームは、上り(松山)方面午前中のみ停車する。午後は上り(松山)及び下り(大洲・宇和島)方面とも1番ホームに停車する。なお、2番ホームは現在使用中止になっている。急行などは通過もない。
歴 史:当駅は肱川の河口に木材の集散地として発達した長浜の市街にある。
文化財:
資料等:Wikipediaなど、
撮影日:2018年9月18日
近隣施設:長浜大橋、末永家住宅百帖座敷、

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駅 名:阿波大宮駅
鉄道会社:四国旅客鉄道
路線名:高徳線
駅構造:地上駅 島式ホーム1面2線 無人駅
乗降人員:22人/日
開業日:昭和10年(1935)3月20日
住 所:徳島県板野郡板野町大坂
解説等:大坂峠越え(南海道)に向かう途中の山間部に立地する駅であるため、周囲の民家は疎らである。1番のりば側を下り本線、2番のりば側を上り本線として使用している。このため1番のりば側を通過する列車は分岐器通過速度45km/h制限がある。また、一部の特急列車は当駅で運転停車する。尚、2番のりば(直線側)も曲線制限のため、70km/h制限である。
秘境駅ランキング:145位
資料等:Wikipediaなど
撮影日:2017年1月11日
近隣施設:大坂口番所跡

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駅 名:坪尻駅
鉄道会社:四国旅客鉄道
路線名:土讃線
駅構造:地上駅 1面1線無人駅
住 所:徳島県三好市池田町西山
マピオンマップ↓↓↓↓
解説等:スイッチバック式の地上駅
歴 史:昭和25年(1950)1月10日 - 駅に昇格。坪尻駅開業。昭和45年(1970)10月1日 - 無人化。
 駅から徒歩で30分ほど山道を登った所に木屋床という集落があり、開業当時は通学客や野菜の行商に出る人などで賑わっていた。1963年10月14日には、駅前にあった雑貨店に強盗が押し入り、金品を奪う事件が起きている(四国連続強盗殺人事件)。しかし、集落付近に道路が整備されたため、駅を利用する住民はほとんど居なくなった。(平均1日2人以下)
資料等:Wikipedia&など
撮影日:2017年1月18日
秘境駅ランキング 5位だって!。これ以上の秘境駅ってどんなんだろう??。

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駅 名:卯之町(うのまち)駅 木造駅舎
鉄道会社:四国旅客鉄道
路線名:予讃線
駅構造:地上駅 単式ホームと島式ホーム2面3線
開 業:昭和16年(1941)7月2日
住 所:愛媛県西予市宇和町卯之町二丁目
解説等:駅は西予市宇和町の中心部に位置し、西予市役所をはじめとした公共施設、文化会館、商店街、金融機関店舗、農協本所などが集積している。鉄道とほぼ並行して走る国道56号のさらに東に旧道があり、商店街を形成している。さらにその東に旧街道があり、歴史的町並みが残っている。
 一日当たり400人足らずの乗客しかいないのに、全特急列車が停車するため、遠距離通勤者がよく利用している。それに対応するため、駅近傍にはかなり広めの駐車場が確保されている。
 高標高に位置する駅の一つであり(208m)、特に冬場は冷え込みが厳しい地域である。そこで1959年から当時の宇和町観光協会(現・西予市観光協会宇和支部)により列車を待つ人に少しでも体を暖めてもらいたいという願いから、12月から3月にかけ駅待合室に「愛の火鉢」が設置されている。ただし、火気を取り扱うため、火は駅窓口の営業時間帯(7時~18時頃まで)にしかつけていない。(綺麗な女性の職員がいる)
文化財:
資料等:Wikipedia様など
撮影日:2016年11月29日

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