四国観光スポットblog

四国の観光スポットの足跡を写真で紹介するブログ

カテゴリ: 香川県園芸総合センター

香川県園芸総合センター2019菊
住 所:香川県高松市香南町岡1164-1
入園料:無料
開園時間:午前9時~午後4時30分
休園日:12月29日~1月3日
電 話:087-879-7355
運営会社:
昭和62年(1987)創設
H P:https://www.pref.kagawa.lg.jp/noshi/soshiki/ensou.html
駐車場:無料
撮影日:2019年11月22日

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香川県園芸総合センター2019年梅
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2017年11月22日雨撮影。

【香川県園芸総合センター(ジニア)】
 ジニア(百日草)サンボーシリーズ
 ジニアはキク科ジニア属の一年草です。メキシコを中心に南北アメリカに15種類が分布しています。初夏から晩秋にかけての長い期間花を咲かせることから「百日草(ひゃくにちそう)」とも呼ばれ親しまれています。
 展示品は切り花品種で、草丈50cm 花の大きさが3~4cmになります。
 文は、現地説明案内プレートより転載しました。
 
 エロ―
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 オレンジ
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 ローズピンク
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 スカ―レット
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 トルコ桔梗(ユーストマ)リンドウ科ユーストマ属(旧学名リシアンサス属)
アメリカ合衆国テキサス州周辺が中心で、高地から低地まで広く生息する。乾燥した地域で生育をするが、地下水の高い、湿った場所に生える。原種の多くは紫色の花をつけるが、稀に白、ピンク、黄などのものが見出される。 高地に生えるものは若干耐寒性があると考えられるがほとんどは一年で枯死する。それに対し低地では越冬して何年も生きる個体もあるという。
 日本へは大正から昭和にかけての頃に入ってきたとされている。農家の間で栽培されていたが、あまり出回らなかった。二度にわたる世界大戦によって数々の園芸植物が失われたがユーストマも例外ではなく、海外ではほとんど絶えてしまった。しかし日本では細々ながら他国より多く生き残っていたようである。昭和の終わりごろ(昭和40年代前後)から品種改良が進みはじめ、現在では日本がユーストマの品種改良の中心となり、全体の品種のほとんどが日本産である。近年ではその姿や花色の豊富さ、花持ちが良いなどから和洋、冠婚葬祭問わず幅広く切花として利用されるようになっている。
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 文は、Wikipediaより添付しました。

【県園芸総合センター木花】
 2011年3月25日の香川県園芸総合センターの花状況です。梅林では満開です。椿園では錦魚葉椿などはまだ咲いて無い。
 空港公園の桜はまだ先のようです。
 「さぬきこどもの国」が寒かったので時間があまり「さぬき空港公園」に寄りましたが咲いていたのは梅と寒緋桜だけでその足で県園芸センターへこの寒い中結婚式の前写しか白い和服の御夫婦とカメラマン一行と出会いました。寒そうで可愛そうでした。(笑顔の写真が撮れたのでしょうか。)
 園芸センターの花です。

寒緋桜
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啓翁桜
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木瓜
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土佐水木
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胡蝶侘助
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