四国観光スポットblog

四国の観光スポットの足跡を写真で紹介するブログ

カテゴリ: 四国の樹木

名 称:浄福寺「イチョウ」
樹木名:イチョウ(銀杏、公孫樹、鴨脚樹) イチョウ科イチョウ属 
指定区分:久万高原町指定天然記念物
指定日:平成2年8月7日
調査日:
樹 齢:約200年
樹 高:約22.0m
胸高周囲:5m
枝張り:
解 説:
場 所:浄福寺本堂脇
住 所:愛媛県上浮穴郡久万高原町直瀬1268
資 料:現地説明板、久万高原町サイトなど
撮影日:2015年6月24日
関連記事:浄福寺
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名 称:松島神社のクスノキ
樹木名:クスノキ クスノキ科ニッケイ属
指定区分:高松市の名木 第20号、香川の古木・巨樹 71
指定日:昭和54年3月25日
調査日:2011年6月7日
樹 齢:
樹 高:約19.5m
胸高周囲:3.4m
枝張り:
解 説:市民に自然の恵みを与えてきたこの木を永く保存するため高松市の名木に指定する。
場 所:松島神社境内
住 所:香川県高松市松島町2-18
資 料:石柱、香川の環境など、
撮影日:2020年4月3日

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名 称:可正桜(かしょうざくら)
樹木名:バラ科サクラ属
指定区分:なし
指定日:なし
調査日:
樹 齢:約355年
樹 高:
胸高周囲:
枝張り:
解 説:高松藩士松平半左衛門可正が老後の楽しみとして寛文五年(1665)に、屋島寺石段の左右に七株を植えました。そのうち六株は枯れ、残った一株を現在地に移植したものです。
 可正は次のような歌も残しています。
 『花の時人きてもしも問うならば可正桜と名を知らせてよ』
場 所:屋島寺四天門前
住 所:香川県高松市屋島中町
資 料:現地説明板、
撮影日:2020年4月9日
関連記事:屋島寺屋島水族館四国村

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名 称:浄瑠璃寺のイブキ
樹木名:伊吹 ヒノキ科ビャクシン属
指定区分:松山市指定天然記念物 指定日:昭和43年10月25日
調査日:
樹 齢:約600年
樹 高:約20.0m
胸高周囲:4.8m
枝張り:
解 説:別名イブキビャクシンとよばれ多くの品種・変種がある。福島県以南の海岸地方や島に多く自生しており、園芸品種が多く、公園や庭園に植栽されることも多い。
場 所:浄瑠璃寺境内参道脇
住 所:愛媛県松山市浄瑠璃町
資 料:現地説明板、松山市サイトなど
撮影日:2017年5月11日
関連記事:浄瑠璃寺

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名 称:熊野神社のウバメガシ
樹木名:ウバメガシ(姥目樫)、イマメガシ(今芽樫)、ウマメガシ(馬目樫)、香川ではバベの木 ブナ科コナラ属
指定区分:高松市の名木・香川の古木・巨樹 72
指定日:平成7年
調査日:2011年6月7日
樹 齢:
樹 高:14.0m
胸高周囲:1.92m
枝張り:
解 説:
場 所:本殿右側
住 所:香川県高松市高松市松縄町237

資 料:香川の環境WEB、
撮影日:2020年2月8日
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