四国観光スポットblog

四国の観光スポットの足跡を写真で紹介するブログ

カテゴリ: 四国の公園

種崎千松公園と種崎海水浴場
都市公園
面 積:約2ha
住 所:高知市仁井田種崎
マピオンマップ↓↓↓↓
マップコード↓↓↓↓
858 278 861*14
入園料:無料
休 日:無休
電 話:
運 営:高知県
開 園:
キャンプサイト有り
文化財等:日本の白砂青松100選
H P:
駐車場:無料
資料等:高知県サイトPDFなど、
撮影日:2019年1月14日
近隣観光地:桂浜若宮八幡

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旧徳島城表御殿庭園(千秋閣庭園)
枯山水の庭と池泉回遊式の庭園
作 庭:伝 上田宗箇
住 所:徳島県徳島市徳島町城内
マピオンマップ↓↓↓↓
マップコード:56 262 363*81
入園料:50円 博物館入場者は無料
休園日:月曜日、年末年始、
電 話:088-621-5314
運営会社:徳島市
開 園:
文化財等:国指定名勝 昭和十六年(1941)十二月十三日指定 【庭園指定面積 502479平方メートル・約1520坪】
解説等
 この庭園は、近世に阿波・淡路を領した徳島藩蜂須賀家の居城・徳島城の内部に位置し、表御殿の書院と、藩主が普段暮らす中奥に面して築かれたものです。庭園作りを手掛けたと伝えられる上田宋箇(重安)は織豊時代から江戸時代初期にかけての武将で、「利休七哲」に数えられる茶人、作庭の名手など、様々な顔を持つ当時第一級の文化人でした。
 その様式は、水を用いずに自然景観を表現した枯山水庭と、池と築山を備える泉水庭が組み合わせられたもので、見方によって異なる趣を楽しめる工夫が凝らされています。
 庭園には阿波特産の「青石(緑泥片岩)」が多く使用され、中でも枯山水庭に悠然とよこたわる、初代藩主の蜂須賀至鎮公が踏み割ったという伝説がこの巨大な石橋は、圧倒的な存在感を誇っています。また、庭園最奥部にある観音山を源流とする渓谷と、それが注ぎ込む心字池は、無数の青石を用いた石組によって鮮やかに彩られた、力強い壮麗さを湛えられるものです。
 青石という地方的特色を見事に取り入れた本庭園は、桃山様式を伝える数多くの庭園の中でも、傑出したものといえるでしょう。
駐車場:徳島中央公園駐車場=有料
資料等:現地説明板、Wikipedia、公式HPなど、
関連記事:徳島城址
撮影日:2018年12月14日

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今治市市制50周年記念公園
【市民の森・フラワーパーク】
住 所:愛媛県今治市山路662-1
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電 話:0898-36-1563
運 営:今治市公園緑地課
開 園:昭和46年10月10日
入園料・駐車場 無料
撮影日:2017年7月19日
近隣施設:泰山寺

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散歩に利用している人ばかりでした。私たちのような観光目的の人は稀のようです。

坂東俘虜収容所跡公園(ドイツ村公園)
住 所:徳島県鳴門市大麻町桧丸山
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解説等:
 大正時代、日本とドイツが中国青島で交戦した「日独戦争」によって、捕虜となったドイツ兵のうち約1000人が、ここ「坂東俘虜収容所」に収容されていました。この収容所では所長の松江豊壽大佐の人道的配慮により、規則の範囲内において自由な収容所生活を送ることができました。ドイツ兵たちは自主的に文化・スポーツ活動や、農業・土木建築作業に打ち込み、地域住民とも様々な交流を行っています。
開 園:
 昭和53年には、収容所跡地と、ドイツ兵と地元住民との交流の史実を後世に残すため、坂東俘虜収容所跡の一部が「ドイツ村公園」として整備されました。
 この公園では、ドイツ兵たちが寝泊まりしていた兵舎跡や、川の水を利用した給水施設あと、製パン所跡や、便所跡などが残っており、当時の生活を窺うことができます。
 また、収容期間中に亡くなった兵士を弔むため、ドイツ兵士たち自身が建立した「ドイツ兵慰霊碑」や、日本各地の収容所で亡くなった全てのドイツ兵の慰霊のために、昭和51年に建設された「合同慰霊碑」があり、今でも多くの方が訪れます。

HP:坂東俘虜収容所の軌跡
撮影日:2017年1月11日
資料等:現地説明板

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給水施設跡
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観音水
親水公園【新町川の始まりの場所】
住 所:愛媛県西条市神拝甲
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文化財等:平成3年手づくり郷土賞 施設部門、昭和60年名水百選「うちぬき」、平成7年水の郷認定、
駐車場有
撮影日:2016年10月12日

 観音水から湧き出した清水は、清流となって市内中心部を貫流し、陣屋跡(最終松平家、現西条高等学校)のお堀へと流れる。そして瀬戸内海に流れ込んでいる。中心市街地に透明度抜群(鯉などの淡水魚が肉眼ではっきり見える)の水が流れている。夏には蛍も飛び交う?。水の都西条ならではの景観を形成している。
 水汲み場の水は、生水の飲料は推奨していません。自己責任で飲んでください。水を汲みに来る人が多数。

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