四国観光スポットblog

四国の観光スポットの足跡を写真で紹介するブログ

カテゴリ: 四国の公園

滝宮公園 

住 所:香川県綾歌郡綾川町滝宮

公園分類:広域公園
面 積:
入園料:無料
休 日:無休
電 話:087-876-5282
管理者:綾川町
開 園:
H P:綾川町
資 料:上記HPなど、
解説等
 香川県中部に流れる二級河川綾川の河川敷に広がる水辺の公園。春にはソメイヨシノが咲き誇る花見のスポットで有名です。公園内に製粉をした水車小屋もあったようですが、現在は建屋は残っておらず忘れられてしまっているようです。
 尚、公園上部には、香川県唯一のコンクリート製開腹アーチ橋の滝宮橋が現役で残っている。(平成23年度選奨土木遺産認定、香川県の近代化遺産)。四国新聞社選定「讃岐百景」
駐車場:無料
撮影日:2020年9月20日

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滝宮橋
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右の森が滝宮神社
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ここ辺りに滝があったらしい
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水車小屋があった跡
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一草庵

住 所:愛媛県松山市御幸一丁目435番地1

公園分類:
面 積:578.93平方メートル
入園料:無料
休 日:無休(一草庵内部公開は土日祝祭日)
電 話:
指定管理者:松山市教育委員会
開 園:平成21年4月4日
H P:NPO法人まつやま山頭火倶楽部、 http://santokaclub.blogspot.com/p/blog-page_02.html 松山市HP、https://www.city.matsuyama.ehime.jp/shisetsu/bunka/issouan.html
資 料:上記HP参照
駐車場:不明 (護国神社駐車場へ)
撮影日:2020年10月21日


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高松市石匠の里公園 芝生広場

住 所:香川県高松市牟礼町牟礼1810

公園分類:教育委員会所管
面 積:
入園料:無料
休 日:月曜日(祝祭日の場合は翌日) 12月29日~1月3日
電 話:087-845-8484
指定管理者:
開 園:平成7年(1995)3月20日に開館(石の民俗資料館)
H P:https://www.city.takamatsu.kagawa.jp/kurashi/kosodate/bunka/ishimin/index.html
資 料:もっと高松・子育て・教育P
前回記事:石匠の里公園
駐車場:無料
撮影日:2020年7月28日

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種崎千松公園と種崎海水浴場
都市公園
面 積:約2ha
住 所:高知市仁井田種崎
マピオンマップ↓↓↓↓
マップコード↓↓↓↓
858 278 861*14
入園料:無料
休 日:無休
電 話:
運 営:高知県
開 園:
キャンプサイト有り
文化財等:日本の白砂青松100選
H P:
駐車場:無料
資料等:高知県サイトPDFなど、
撮影日:2019年1月14日
近隣観光地:桂浜若宮八幡

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旧徳島城表御殿庭園(千秋閣庭園)
枯山水の庭と池泉回遊式の庭園
作 庭:伝 上田宗箇
住 所:徳島県徳島市徳島町城内
マピオンマップ↓↓↓↓
マップコード:56 262 363*81
入園料:50円 博物館入場者は無料
休園日:月曜日、年末年始、
電 話:088-621-5314
運営会社:徳島市
開 園:
文化財等:国指定名勝 昭和十六年(1941)十二月十三日指定 【庭園指定面積 502479平方メートル・約1520坪】
解説等
 この庭園は、近世に阿波・淡路を領した徳島藩蜂須賀家の居城・徳島城の内部に位置し、表御殿の書院と、藩主が普段暮らす中奥に面して築かれたものです。庭園作りを手掛けたと伝えられる上田宋箇(重安)は織豊時代から江戸時代初期にかけての武将で、「利休七哲」に数えられる茶人、作庭の名手など、様々な顔を持つ当時第一級の文化人でした。
 その様式は、水を用いずに自然景観を表現した枯山水庭と、池と築山を備える泉水庭が組み合わせられたもので、見方によって異なる趣を楽しめる工夫が凝らされています。
 庭園には阿波特産の「青石(緑泥片岩)」が多く使用され、中でも枯山水庭に悠然とよこたわる、初代藩主の蜂須賀至鎮公が踏み割ったという伝説がこの巨大な石橋は、圧倒的な存在感を誇っています。また、庭園最奥部にある観音山を源流とする渓谷と、それが注ぎ込む心字池は、無数の青石を用いた石組によって鮮やかに彩られた、力強い壮麗さを湛えられるものです。
 青石という地方的特色を見事に取り入れた本庭園は、桃山様式を伝える数多くの庭園の中でも、傑出したものといえるでしょう。
駐車場:徳島中央公園駐車場=有料
資料等:現地説明板、Wikipedia、公式HPなど、
関連記事:徳島城址
撮影日:2018年12月14日

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